フリー競馬ソフトで望む一戦
このところインターネットがより活発に利用されてきましてたくさんの情報があふれかえっている状態になってきています。
東スポ杯ですごい動きをみせたサダムパテックは皐月賞2011の勝馬候補として名高い!?
特に競馬では勝馬投票券を買う際に欠かせない、馬券の見通しを立てる手助けをしてくれるフリーウェアが数多く存在しています。
ここで出てきたフリーウェアとは無料で手に入れることができるソフトを指します。
このところでは、競馬専門紙などで見通しを立てるというかたよりもこのようなソフトを活用し見通しを立てるというような方も少なからず存在していると思います。
馬券予想に競馬専門誌は必要不可欠となっています。
これらは競馬ブックが先駆けてやりはじめたもので、走破タイムの数字を目立たせるのもそれが先駆けているようです。
プリングSを快勝したオルフェーヴルが皐月賞予想に挑みます。
これからのの競馬専門誌は1競技ごとページが設定されているというものになっていくのではないかと見通しを立てています。
競馬場に足を運ぶと入口に出馬表が置いてありますが、まずこれだけで競馬の見通しを立てるのは難しいし誰も実行しないでしょう。
こちらは自分のやりたいレースだけをダウンロード出来るので便利なサービスです。
競馬場に持ち込む際も1レース1ページとなっているので、ちゃんと閉じておけば、あの固い競馬専門誌の紙を予想のたびに出したりしまったりする労力や、また調教タイムがどこにかいてあるのかをページをめくって探していく労力が全くありません。
たとえば大きな変化としては、着差をタイムで表すという形です。
そういえば、フジテレビを下ろされたほしのあきも競馬新聞をがちゃがちゃめくるのが面倒と言っていましたね。
HKマイルCトライアル・ニュージーランドTを制したエイシンオスマンが皐月賞に挑みます。
馬柱を横にしているのも競馬ブック一社。
これは横書きが主流のインターネット世代に大きくアピールしています。
最近見かけるのが、1レースごとに馬柱をネットから落として出すタイプの競馬新聞です。
インターネットを駆使し勝率を上げていきましょう。